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ビーントゥバーとは?

「Bean to Bar」とは、カカオ豆(Bean)からチョコレートバー(Bar)までのすべての工程を自主的に進めることを意味します。 大量生産の工場とは異なり、生産者からの仕入れ、発酵・乾燥、焙煎、コンチング、テンパリング、そして板チョコになるまでを一貫して行います。

なぜBean to Barを選ぶのか?

🌱サステナビリティ:小規模農家と直接取引し、公正な価格を支払います。
🌍 テロワール(産地の個性):産地ごとに異なるカカオの風味を楽しめます。フルーティー、ナッティー、スパイシーなど、ワインのような奥深さがあります。
👐 クラフトマンシップ:職人が少量生産で手作りし、豆本来の個性を最大限に引き出します。
オーガニック&フェアトレード:化学的な添加物を使わない有機カカオを採用。

Bean to Barスピリッツを持つ北欧ブランド

Fjak(フィヨーク / ノルウェー)

ノルウェー西部ハルダンゲル発。 ブランド名は現地の方言で「正直」「愛すべき」という意味。 北欧ならではの素材(リコリス、リンゴンベリー、ノルウェージンなど)とカカオを融合させ、ユニークなチョコレートを生み出しています。

スヴェンスカ・カカオボラゲット(スウェーデン)

南・オステルレンの古い建物を改装した工房からスタートした夫婦ブランド。Bean to Barの理念を軸に、スウェーデン文化「Fika(お茶とお菓子のひととき)」に寄り添うクラフトチョコレートを展開しています。

Malmö Chokladfabrik(スウェーデン)

スウェーデン菓子産業の中心都市マルメ発。Bean to Bar製法を取り入れ、伝統的なレシピを現代風にアレンジ。フェアトレードとオーガニックを守りながら、北欧らしい遊び心を感じさせるブランドです。

Bean to Barは一貫製法ではなく「価値観」です。私たちのチョコレートを選ぶことは、次のものを大切につながります。

🌱 持続可能な農業

🤝公正な取引

👐 職人の手仕事

🌍世界のカカオが持つ本物の風味